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	<title>JERC &#187; ニュース</title>
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	<description>日米教育サポートセンター</description>
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		<title>2月6日 設立記念パーティーで歌声を披露！！</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 03:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[世界中を感動の渦に巻き込んだウーピー・ゴールドバーグ主演映画『天使にラブソングを（Sister Act ）』は、ここロサンゼルスに実在する先生と高校がモデルであったことをご存知でしたか？  その先生こそ、知る人ぞ知るアイリス・スティーブンソン先生。合唱団は、ここロサンゼルス学校区クレンショー高校エリートクワイヤーなのです。 アイリス先生の温かく愛情溢れる指導の下、エリートクワイヤーはアメリカ国内でのレイ・チャールズやスティービー・ワンダー等の一流アーティスト競演に加え、世界各国へのゴスペルコンクール招待や数々の公演旅行を行い、イギリスではチャールズ皇太子による招待で、国賓級の扱いを受けるほどの実力です。 近年、日本でもその活躍が注目を浴び、2007年末にはフジテレビがドキュメンタリー特番を放映、多くの感動と反響を巻き起こしました。   この度、JERC日米教育サポートセンターは、クレンショー高校 エリートクワイヤーを2008年度スカラシップとして選出、来る2月6日（水）に開催される設立記念パーティーでは、スカラシップ贈呈と共に、皆様の前で素晴らしい歌声を披露していただきます。 クレンショー高校エリートクワイヤーの、ロサンゼルス日系社会への初お目見え公演になります。そのパワフルでソウルフルなゴスペル合唱で、世界中の観衆に感動を与える35名の天使たちの歌声をお聴きください！  【クレンショー高校エリートクワイヤー（Crenshaw High School Elite Choir）】 経済や治安など多くの社会的問題を抱えるロサンゼルス・サウスセントラル地区。そのほぼ中心に位置する巨大校であるクレンショー高校に通う高校生達も、その例外ではありません。そこで1980年代にゴスペル合唱団を組織し、歌う訓練を通した中から神や生きる事への愛と感謝、自己達成、仲間との友愛、社会意識などを育成しているのが、ニューヨーク・ブロードウェーで音楽監督を務めた経験もあるアイリス・スティーブンソン先生です。数多くの学友がドロップアウトする中で、エリートクワイヤー合唱団生徒達は日々成長を続け、学業と共に世界を駈け回る公演活動を行っています。  クレンショー高校エリートクワイヤーの日頃の活動を称えると共に、更なる活躍を願い、この度JERCでは2008年度スカラシップに選出しました。 印刷用]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世界中を感動の渦に巻き込んだウーピー・ゴールドバーグ主演映画『天使にラブソングを（Sister Act ）』は、ここロサンゼルスに実在する先生と高校がモデルであったことをご存知でしたか？<br />
 その先生こそ、知る人ぞ知るアイリス・スティーブンソン先生。合唱団は、ここロサンゼルス学校区クレンショー高校エリートクワイヤーなのです。<br />
アイリス先生の温かく愛情溢れる指導の下、エリートクワイヤーはアメリカ国内でのレイ・チャールズやスティービー・ワンダー等の一流アーティスト競演に加え、世界各国へのゴスペルコンクール招待や数々の公演旅行を行い、イギリスではチャールズ皇太子による招待で、国賓級の扱いを受けるほどの実力です。<br />
近年、日本でもその活躍が注目を浴び、2007年末にはフジテレビがドキュメンタリー特番を放映、多くの感動と反響を巻き起こしました。<br />
 <br />
この度、JERC日米教育サポートセンターは、クレンショー高校 エリートクワイヤーを2008年度スカラシップとして選出、来る2月6日（水）に開催される設立記念パーティーでは、スカラシップ贈呈と共に、皆様の前で素晴らしい歌声を披露していただきます。<br />
クレンショー高校エリートクワイヤーの、ロサンゼルス日系社会への初お目見え公演になります。そのパワフルでソウルフルなゴスペル合唱で、世界中の観衆に感動を与える35名の天使たちの歌声をお聴きください！<br />
 【クレンショー高校エリートクワイヤー（Crenshaw High School Elite Choir）】<br />
経済や治安など多くの社会的問題を抱えるロサンゼルス・サウスセントラル地区。そのほぼ中心に位置する巨大校であるクレンショー高校に通う高校生達も、その例外ではありません。そこで1980年代にゴスペル合唱団を組織し、歌う訓練を通した中から神や生きる事への愛と感謝、自己達成、仲間との友愛、社会意識などを育成しているのが、ニューヨーク・ブロードウェーで音楽監督を務めた経験もあるアイリス・スティーブンソン先生です。数多くの学友がドロップアウトする中で、エリートクワイヤー合唱団生徒達は日々成長を続け、学業と共に世界を駈け回る公演活動を行っています。<br />
 クレンショー高校エリートクワイヤーの日頃の活動を称えると共に、更なる活躍を願い、この度JERCでは2008年度スカラシップに選出しました。<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/image/1200945743.7632.pdf"><img border="0" src="http://www.eclaboratories.com/cms/images/pdf.jpg" /></a> 印刷用</p>
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		<title>設立記念パーティーご案内</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 19:48:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[JERC日米教育サポートセンターは、日本人コミュニティーと地域社会を結び、日本人子女への教育支援活動を続けて、今年で１３周年を迎えます。 そこでJERC日米教育サポートセンターでは、名誉会員、企業会員、個人会員の方々、地元のSchool District 関係者、そしてJERCに所縁のある方々にお集まりいただき、総会を兼ねました設立記念パーティーを下記の要領で開催いたします。 　今年度も、在ロスアンゼルス日本国総領事館より、児玉和夫総領事にご出席を賜り、お言葉を頂戴することになっております。恒例のオークションでは、昨年度開催いたしました『日米親善高校野球大会』を観戦いただいた桑田真澄投手のサイン色紙、そして企業よりご寄付いただいた品など用意しております。 その他、演奏会、抽選会などの楽しいプログラムを企画し、皆様方をお待ち申し上げております。お忙しいこととは存じますが、万障お繰り合わせの上、御参加いただきますよう心よりお願い申し上げます。 尚、参加ご希望の方は、申込用紙に必要事項をご記入の上、２００８年２月１日（金）までにチェック（JERC宛）を添えて、JERC事務局までお申込み願います。また、カード（VISA or Master）も取り扱っておりますのでご利用ください。当日オークション、ラッフルチケットによる抽選会を企画しておりますが、品物など御寄贈いただける場合、申込書に品名の明記をお願いたします。 お申込先：JERC　23240 Hawthorne Blvd., Suite 219 Torrance, CA 90505  Phone:（310）373-4888  Fax : (310) 373-0855 申込用紙]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>JERC日米教育サポートセンターは、日本人コミュニティーと地域社会を結び、日本人子女への教育支援活動を続けて、今年で１３周年を迎えます。<br />
そこでJERC日米教育サポートセンターでは、名誉会員、企業会員、個人会員の方々、地元のSchool District 関係者、そしてJERCに所縁のある方々にお集まりいただき、総会を兼ねました設立記念パーティーを下記の要領で開催いたします。<br />
　今年度も、在ロスアンゼルス日本国総領事館より、児玉和夫総領事にご出席を賜り、お言葉を頂戴することになっております。恒例のオークションでは、昨年度開催いたしました『日米親善高校野球大会』を観戦いただいた桑田真澄投手のサイン色紙、そして企業よりご寄付いただいた品など用意しております。<br />
その他、演奏会、抽選会などの楽しいプログラムを企画し、皆様方をお待ち申し上げております。お忙しいこととは存じますが、万障お繰り合わせの上、御参加いただきますよう心よりお願い申し上げます。</p>
<p>尚、参加ご希望の方は、申込用紙に必要事項をご記入の上、２００８年２月１日（金）までにチェック（JERC宛）を添えて、JERC事務局までお申込み願います。また、カード（VISA or Master）も取り扱っておりますのでご利用ください。当日オークション、ラッフルチケットによる抽選会を企画しておりますが、品物など御寄贈いただける場合、申込書に品名の明記をお願いたします。</p>
<p>お申込先：JERC　23240 Hawthorne Blvd., Suite 219 Torrance, CA 90505<br />
 Phone:（310）373-4888  Fax : (310) 373-0855</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/MjAwODAyMDYucGRm.pdf"><img border="0" src="http://blog.jerc.org/images/pdfmark.gif" /></a>申込用紙</p>
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		<title>日米親善高校野球大会　ドキュメンタリー放送</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 03:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[日本での日米親善高校野球大会の放送日の情報です。 日米親善高校野球大会　ドキュメンタリー放送 日時：9月24日(月）　１０：３０AM　より。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 １０チャンネルのテレビ朝日が放映します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本での日米親善高校野球大会の放送日の情報です。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www.jerc.org/image/1190216542.921.jpg"><img border="0" src="http://www.jerc.org/image/th-1190216542.921.jpg" /></a></p>
<p>日米親善高校野球大会　ドキュメンタリー放送</p>
<p>日時：9月24日(月）　１０：３０AM　より。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
１０チャンネルのテレビ朝日が放映します。</p>
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		<item>
		<title>日米親善高校野球試合　全日本選抜チーム</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Aug 2007 03:28:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[日米親善高校野球試合　全日本選抜チームが発表されました。 ▽投手　 久保貴大　（佐賀北） 野村祐輔　（広陵） 浦口侑希　（長崎日大） 田中健二朗　（常葉菊川） 熊代聖人　（今治西） 森田貴之　（大垣日大） 佐藤祥万　（文星芸大付） 佐藤由規　（仙台育英） ▽捕手　 市丸大介　（佐賀北） 上戸彰　（長崎日大） 石岡諒哉　（常葉菊川） ▽内野手　 副島浩史　（佐賀北） 土生翔平　（広陵） 長谷川裕介　（常葉菊川） 渡辺侑也　（聖光学院） 中村晃　（帝京） ▽外野手　 檪浦大亮　（広陵） 持田達也　（日南学園） 印刷用ファイル]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日米親善高校野球試合　全日本選抜チームが発表されました。</p>
<p>▽投手　<br />
久保貴大　（佐賀北）<br />
野村祐輔　（広陵）<br />
浦口侑希　（長崎日大）<br />
田中健二朗　（常葉菊川）<br />
熊代聖人　（今治西）<br />
森田貴之　（大垣日大）<br />
佐藤祥万　（文星芸大付）<br />
佐藤由規　（仙台育英）<br />
▽捕手　<br />
市丸大介　（佐賀北）<br />
上戸彰　（長崎日大）<br />
石岡諒哉　（常葉菊川）<br />
▽内野手　<br />
副島浩史　（佐賀北）<br />
土生翔平　（広陵）<br />
長谷川裕介　（常葉菊川）<br />
渡辺侑也　（聖光学院）<br />
中村晃　（帝京）<br />
▽外野手　<br />
檪浦大亮　（広陵）<br />
持田達也　（日南学園）</p>
<p>印刷用ファイル<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/image/1188229188.1456.pdf"><img border="0" src="http://www.eclaboratories.com/cms/images/pdf.jpg" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>2007年度『日米親善高校野球大会』チケット申込書</title>
		<link>http://www.jerc.org/2007%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%8e%e6%97%a5%e7%b1%b3%e8%a6%aa%e5%96%84%e9%ab%98%e6%a0%a1%e9%87%8e%e7%90%83%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e3%80%8f%e3%83%81%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jul 2007 03:27:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年度『日米親善高校野球大会』 チケット申込書 JERC日米教育サポートセンターとMAJOR LEAGUE BASEBALL (MLB) 傘下のURBAN YOUTH BASEBALL ACADEMY主催による『日米親善高校野球大会』におきまして、今年度より｢チケット申込書｣を作成いたしました。チケット購入希望の方は、下記の申込み用紙に必要事項をご記入のうえ、JERC事務局までお申込みください。 お申込みいただいた方は、試合当日、球場にてチケットをお渡しいたします。なお、JERC事務局でも販売しておりますが、郵送による販売は致しておりませんのでご了承ください。 大会スケジュール １）2007年9月 1日（土）～ 3日（月）の3日間 ２）球　場：Urban Youth Baseball Academy の球場 　　　　　　　  901 E. Artesia Blvd., Compton, CA 90221　　 ３）入場料：一試合　$ 15（大人）、12歳以下のお子さんは無料 ４）ゲーム・スケジュール September 1, Saturday  12:00 noon – Opening Ceremony  1:00pm – Japan vs USA (9innings)       　  September 2, Sunday   1:00pm – USA vs Japan [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2007年度『日米親善高校野球大会』<br />
チケット申込書<br />
JERC日米教育サポートセンターとMAJOR LEAGUE BASEBALL (MLB) 傘下のURBAN YOUTH BASEBALL ACADEMY主催による『日米親善高校野球大会』におきまして、今年度より｢チケット申込書｣を作成いたしました。チケット購入希望の方は、下記の申込み用紙に必要事項をご記入のうえ、JERC事務局までお申込みください。<br />
お申込みいただいた方は、試合当日、球場にてチケットをお渡しいたします。なお、JERC事務局でも販売しておりますが、郵送による販売は致しておりませんのでご了承ください。<br />
大会スケジュール<br />
１）2007年9月 1日（土）～ 3日（月）の3日間<br />
２）球　場：Urban Youth Baseball Academy の球場<br />
　　　　　　　  901 E. Artesia Blvd., Compton, CA 90221　　<br />
３）入場料：一試合　$ 15（大人）、12歳以下のお子さんは無料<br />
４）ゲーム・スケジュール<br />
September 1, Saturday  12:00 noon – Opening Ceremony <br />
1:00pm – Japan vs USA (9innings)<br />
      　  September 2, Sunday   1:00pm – USA vs Japan (9innings)<br />
        September 3, Monday  1:00pm – Japan vs USA (9innings)<br />
お申込み用紙は、こちら<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/image/1185669256.0795.pdf"><img border="0" src="http://www.eclaboratories.com/cms/images/pdf.jpg" /></a>です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jerc.org/2007%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%8e%e6%97%a5%e7%b1%b3%e8%a6%aa%e5%96%84%e9%ab%98%e6%a0%a1%e9%87%8e%e7%90%83%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e3%80%8f%e3%83%81%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8/feed/</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>観客を魅了した『リトルチェリーズ玉江』</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 03:26:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[観客を魅了した『リトルチェリーズ玉江』 　　～　熱血　大西 隆先生の教育　～ 　｢子どもでも、プロと同じ音が出せる｣、｢子どもだから、これくらいでいいと思えば、それだけにしか育たない｣、小学生ジャズバンド『リトルチェリーズ玉江』を率いる鹿児島市立玉江小学校の大西　隆先生は、ご自分の教育信条をこう述べられています。 　リトルチェリーズは、日本全国でもめずらしい小・中学生だけの編成によるジャズバンドです。1984年に鹿児島県の小学校に結成以来、徳之島と鹿児島市の小学校にバンドが引き継がれて20年間、校内や地元はもとより、各種コンクールやイベントに招待され、演奏活動は年間30ステージを下りません。特に1999年に開催された、第7回EU/ジャパンフェストの一環として参加したドイツでの｢国際青少年音楽祭｣、2001年と2003年の2回にわたるアメリカでの｢グレンミラー音楽祭｣などの海外公演は、いずれも大きな反響を呼び、アメリカではジャズの本場のプロバンドにも引けを取らない｢世界で8番目の不思議｣と絶賛され、リトルチェリーズは、子供バンドの｢代名詞｣的存在になっています。 　今年も2007年6月7日から10日まで、アイオワ州クラリンダ市で開催された『グレンミラー・フェスティバル』において、パレード演奏やステージ活動を行ってきました。その帰途、ロスアンゼルスでも、JERC日米教育サポートセンターと鹿児島県人会の共催で開催されたジャズコンサートに出演。旅の疲れも見せず、大西先生の指揮のもと、全16曲の楽曲を披露し、集まった約300人の観客を魅了したのでした。 　10歳から12歳の子どもたち、友達と遊んだりおしゃべりしたい年頃です。しかし、一つの目標を持っている彼らは、厳しい大西先生の指導のもと、毎日2，3時間に及ぶ練習に参加しています。 　トランペットを担当するある男子生徒は、｢プロのトランペッターになりたい｣と語り、頼もしい発言に清々しい気分を味わいました。ぜひ、実現できるように応援したいですね。 　大西先生は日頃から、｢プロと同じ音を出せるようになりなさい、子どもだからこの程度でよい、というのは許されない。大人がこの程度でよいと思ったら、子どもはそれだけにしか育たない｣と言われています。また｢練習は、１日たりとも休んではいけない。１日休むと、元に戻ってしまうから｣ と、毎日練習することの大切さを説いておられます。ここに、観客を魅了したあの“音”の秘密が隠されているのでしょう。　 　また、先生の個人を尊重する言動が、生徒の皆さんに伝わっていることを実感した場面も多々ありました。厳しさと優しさを併せもった、素晴らしい先生の人柄が伺えます。 　いま日本では、｢自分は将来なにになりたい｣とか、｢なにがしたい｣という夢をもっていない子どもや若者たちが増えているようです。昔は、パイロット、スチュワーデス、お医者さん、看護婦さん等々、口々に夢を話したものですが、今の子どもたちからは、将来が語られなくなっています。 　これは社会の責任でもあり、大人の責任でもあると思います。親や周りの大人たちが、子どもには素晴らしい可能性があり、能力があることを認め、引き出してやることです。 　｢子どもだから無理｣と考えるのではなく、｢子どもでもできる｣という発想で子どもを育てていくことが、学習面でも人格を形成していくうえでも、よい影響があるのではないでしょうか。 　アメリカの教育のよいところは、子どもの優れた能力を誉め、伸ばしていこうと考えているところです。クラス分けやレベル分けのシステムもその一つでしょう。優秀な生徒へは、賞を与え公表しますが、これは勉強面だけでなく、生活態度や学習態度も評価に値します。 このような環境が、子どもたちの意欲を掻き立て、自分のもっている能力を発見することにもつながるわけです。それが、将来への職業につながれば、こんな素晴らしいことはありません。アメリカの｢誉めて育てる｣という教育は、このような育て方を云うわけです。 　 　大西先生がまさに実践している、｢厳しさ｣と｢個人の能力を認め、誉める｣教育こそ、これから育っていく子どもたちに必要な教育と云えます。目をランランと輝かせながら、将来の夢を語る子どもたちの姿を見ていると、大人にも勇気が与えられます。 　ジャズバンド『リトルチェリーズ玉江』の将来を大いに期待し、ロサンゼルスでの再演を楽しみにしています。 　 　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 JERC日米教育サポートセンター 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　教育アドバイザー 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　岩永 留美]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><font size="4">観客を魅了した『リトルチェリーズ玉江』<br />
　　～　熱血　大西 隆先生の教育　～</font></p>
<p>　｢子どもでも、プロと同じ音が出せる｣、｢子どもだから、これくらいでいいと思えば、それだけにしか育たない｣、小学生ジャズバンド『リトルチェリーズ玉江』を率いる鹿児島市立玉江小学校の大西　隆先生は、ご自分の教育信条をこう述べられています。<br />
　リトルチェリーズは、日本全国でもめずらしい小・中学生だけの編成によるジャズバンドです。1984年に鹿児島県の小学校に結成以来、徳之島と鹿児島市の小学校にバンドが引き継がれて20年間、校内や地元はもとより、各種コンクールやイベントに招待され、演奏活動は年間30ステージを下りません。特に1999年に開催された、第7回EU/ジャパンフェストの一環として参加したドイツでの｢国際青少年音楽祭｣、2001年と2003年の2回にわたるアメリカでの｢グレンミラー音楽祭｣などの海外公演は、いずれも大きな反響を呼び、アメリカではジャズの本場のプロバンドにも引けを取らない｢世界で8番目の不思議｣と絶賛され、リトルチェリーズは、子供バンドの｢代名詞｣的存在になっています。<br />
　今年も2007年6月7日から10日まで、アイオワ州クラリンダ市で開催された『グレンミラー・フェスティバル』において、パレード演奏やステージ活動を行ってきました。その帰途、ロスアンゼルスでも、JERC日米教育サポートセンターと鹿児島県人会の共催で開催されたジャズコンサートに出演。旅の疲れも見せず、大西先生の指揮のもと、全16曲の楽曲を披露し、集まった約300人の観客を魅了したのでした。<br />
　10歳から12歳の子どもたち、友達と遊んだりおしゃべりしたい年頃です。しかし、一つの目標を持っている彼らは、厳しい大西先生の指導のもと、毎日2，3時間に及ぶ練習に参加しています。<br />
　トランペットを担当するある男子生徒は、｢プロのトランペッターになりたい｣と語り、頼もしい発言に清々しい気分を味わいました。ぜひ、実現できるように応援したいですね。<br />
　大西先生は日頃から、｢プロと同じ音を出せるようになりなさい、子どもだからこの程度でよい、というのは許されない。大人がこの程度でよいと思ったら、子どもはそれだけにしか育たない｣と言われています。また｢練習は、１日たりとも休んではいけない。１日休むと、元に戻ってしまうから｣<br />
と、毎日練習することの大切さを説いておられます。ここに、観客を魅了したあの“音”の秘密が隠されているのでしょう。　<br />
　また、先生の個人を尊重する言動が、生徒の皆さんに伝わっていることを実感した場面も多々ありました。厳しさと優しさを併せもった、素晴らしい先生の人柄が伺えます。</p>
<p>　いま日本では、｢自分は将来なにになりたい｣とか、｢なにがしたい｣という夢をもっていない子どもや若者たちが増えているようです。昔は、パイロット、スチュワーデス、お医者さん、看護婦さん等々、口々に夢を話したものですが、今の子どもたちからは、将来が語られなくなっています。<br />
　これは社会の責任でもあり、大人の責任でもあると思います。親や周りの大人たちが、子どもには素晴らしい可能性があり、能力があることを認め、引き出してやることです。<br />
　｢子どもだから無理｣と考えるのではなく、｢子どもでもできる｣という発想で子どもを育てていくことが、学習面でも人格を形成していくうえでも、よい影響があるのではないでしょうか。</p>
<p>　アメリカの教育のよいところは、子どもの優れた能力を誉め、伸ばしていこうと考えているところです。クラス分けやレベル分けのシステムもその一つでしょう。優秀な生徒へは、賞を与え公表しますが、これは勉強面だけでなく、生活態度や学習態度も評価に値します。<br />
このような環境が、子どもたちの意欲を掻き立て、自分のもっている能力を発見することにもつながるわけです。それが、将来への職業につながれば、こんな素晴らしいことはありません。アメリカの｢誉めて育てる｣という教育は、このような育て方を云うわけです。<br />
　<br />
　大西先生がまさに実践している、｢厳しさ｣と｢個人の能力を認め、誉める｣教育こそ、これから育っていく子どもたちに必要な教育と云えます。目をランランと輝かせながら、将来の夢を語る子どもたちの姿を見ていると、大人にも勇気が与えられます。<br />
　ジャズバンド『リトルチェリーズ玉江』の将来を大いに期待し、ロサンゼルスでの再演を楽しみにしています。</p>
<p>　<br />
　</p>
<p align="right">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 JERC日米教育サポートセンター<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　教育アドバイザー<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　岩永 留美</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『日米親善高校野球大会』開催のご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 03:25:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[甲子園球児来たる！！ 『日米親善高校野球大会』開催のご案内 今年は、JERC日米教育サポートセンターとMAJOR LEAGUE BASEBALL (MLB) 傘下のURBAN YOUTH BASEBALL ACADEMY主催による『日米親善高校野球大会』を下記の要領で開催する運びとなりました。日本での“熱闘　甲子園！”を当地で味わっていただけるまたとないチャンスです。多数のご来場をお待ちしています。お友達をお誘い合わせて、ぜひ高校球児の応援にお出かけください。 １）2007年9月 1日（土）～ 3日（月）の3日間 ２）球　場：Urban Youth Baseball Academy の球場 　　　　　　　  901 E. Artesia Blvd., Compton, CA 90221　　 ３）入場料：一試合　$ 15（大人）、12歳以下のお子さんは無料 ４）ゲーム・スケジュール September 1, Saturday 12:00 noon – Opening Ceremony   1:00pm – Japan vs USA (9innings) September 2, Sunday   1:00pm – USA vs Japan (9innings) September 3, Monday   [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>甲子園球児来たる！！<br />
『日米親善高校野球大会』開催のご案内</p>
<p><img border="0" src="http://www.jerc.org/image/th-1184094763.3254.jpg" /></p>
<p>今年は、JERC日米教育サポートセンターとMAJOR LEAGUE BASEBALL (MLB) 傘下のURBAN YOUTH BASEBALL ACADEMY主催による『日米親善高校野球大会』を下記の要領で開催する運びとなりました。日本での“熱闘　甲子園！”を当地で味わっていただけるまたとないチャンスです。多数のご来場をお待ちしています。お友達をお誘い合わせて、ぜひ高校球児の応援にお出かけください。</p>
<p>１）2007年9月 1日（土）～ 3日（月）の3日間<br />
２）球　場：Urban Youth Baseball Academy の球場<br />
　　　　　　　  901 E. Artesia Blvd., Compton, CA 90221　　<br />
３）入場料：一試合　$ 15（大人）、12歳以下のお子さんは無料<br />
４）ゲーム・スケジュール<br />
September 1, Saturday 12:00 noon – Opening Ceremony <br />
 1:00pm – Japan vs USA (9innings)<br />
September 2, Sunday   1:00pm – USA vs Japan (9innings)<br />
September 3, Monday   1:00pm – Japan vs USA (9innings)</p>
<p>この大会は、MAJOR LEAGUE BASEBALL (MLB) 傘下のURBANYOUTH BASEBALL ACADEMYと友好を深め、将来への強固な国際親善の場となるよう、昨年に続き開催されることとなりました。<br />
日本選抜チームは、毎年8月に甲子園で開催される｢全国高等学校校野球選手権大会｣で最も活躍した選手の中から選ばれた最強チームです。米国選抜チームは、全米スカウト協会からの推薦を受け、その中より優れた選手が選ばれます。<br />
これまでの大会参加者からは、多くのプロ野球選手が誕生しています。 立浪、福留、新垣、比嘉、朝倉、竹内などの各選手、アメリカのメジャーでは、ヤンキーズの松井秀喜選手はじめ、レッドソックスの松坂大輔投手、ピッツバーグ・パイレーツの桑田真澄投手、Delmon Young, Dimitri Young, Jason Kendall, Nomar Garciaparra, Torii Hunter, Jason Marquis の各選手です。<br />
昨年は、現早稲田大学の斎藤祐樹選手、楽天の田中将大選手を始め、甲子園球児の活躍に日本ばかりでなく当地ロサンゼルスでも興奮の渦の中、感動を味わっていただけたのではないでしょうか。<br />
入場券のお求め、お問い合わせは、JERC日米教育サポートセンター事務局（310-373-4888）まで。<br />
主催：JERC日米教育サポートセンター、MLB傘下URBANYOUTH BASEBALL ACADEMY<br />
協力：各メディア、日本高校野球連盟<br />
<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/image/1187904695.1121.pdf"><img border="0" src="http://www.eclaboratories.com/cms/images/pdf.jpg" /></a></p>
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		<item>
		<title>『リトルチェリーズ玉江』ジャズコンサートのご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2007 19:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[グレンミラー音楽祭 参加 『リトルチェリーズ玉江』ジャズコンサートのご案内 ~小・中学生による、素晴らしいジャズ演奏をお聴きください！！~ 日　時：6月12日（火）午後6時 場　所：Toyota Meeting Hall &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; 3330 Civic Center Dr., Torrance, CA 90503 ドネーション：$ 20 (大人),&#160; $ 15 (12歳未満) 　　　 お食事付き リトルチェリーズは、日本全国でもめずらしい小・中学生だけの編成によるバンドです。1984年根占神山小学校に結成以来、徳之島の亀津小学校、鹿児島市の柴原小学校とバンドが引き継がれて20年間、校内や地元はもとより、各種コンクールやイベントに招待され、演奏活動は年間30ステージを下りません。 　特に、1999年に開催された第7回EU/ジャパンフェストの一環として参加したドイツでの｢国際青少年音楽祭｣、2001年と2003年の2回にわたるアメリカでの｢グレンミラー音楽祭｣などの海外公演は、いずれも大きな反響を呼び、アメリカではジャズの本場のプロバンドにも引けを取らない｢世界で8番目の不思議｣と絶賛され、リトルチェリーズは、子供バンドの｢代名詞｣的存在になっています。 　今年も、2007年6月7日から10日まで、アイオワ州クラリンダ市で開催される『グレンミラー・フェスティバル』に招待され、パレード演奏に参加したり、3日間で6ステージを受け持つことになっています。 　世界各国から集まった音楽家や、現地の人々との交流を深めることで、直接外国の文化を体験し理解していく国際理解教育の場としたい、と指導者である大西 隆先生は語っています。 このような素晴らしいジャズバンド演奏が、ここロスアンゼルスでもお楽しみいただけます。大人、子供を問わず、どなたでもご参加いただけます。たくさんのご参加をお待ちしています。 チケット購入ご希望の方は、下記の申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、チェック（JERC宛）を添えて、JERC事務局までお申込みください。詳しいお問い合わせは、JERC事務局まで。 Phone: (310)373-4888&#160;　　Fax: (310)373-0855　　E-mail : office@jerc.org 共催：鹿児島県人会 印刷用]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>グレンミラー音楽祭 参加</p>
<p><strong>『リトルチェリーズ玉江』ジャズコンサートのご案内</p>
<p></strong>~小・中学生による、素晴らしいジャズ演奏をお聴きください！！~</p>
<p>日　時：6月12日（火）午後6時<br />
場　所：Toyota Meeting Hall<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 3330 Civic Center Dr., Torrance, CA 90503<br />
ドネーション：$ 20 (大人),&nbsp; $ 15 (12歳未満)<br />
　　　 お食事付き</p>
<p>リトルチェリーズは、日本全国でもめずらしい小・中学生だけの編成によるバンドです。1984年根占神山小学校に結成以来、徳之島の亀津小学校、鹿児島市の柴原小学校とバンドが引き継がれて20年間、校内や地元はもとより、各種コンクールやイベントに招待され、演奏活動は年間30ステージを下りません。</p>
<p>　特に、1999年に開催された第7回EU/ジャパンフェストの一環として参加したドイツでの｢国際青少年音楽祭｣、2001年と2003年の2回にわたるアメリカでの｢グレンミラー音楽祭｣などの海外公演は、いずれも大きな反響を呼び、アメリカではジャズの本場のプロバンドにも引けを取らない｢世界で8番目の不思議｣と絶賛され、リトルチェリーズは、子供バンドの｢代名詞｣的存在になっています。</p>
<p>　今年も、2007年6月7日から10日まで、アイオワ州クラリンダ市で開催される『グレンミラー・フェスティバル』に招待され、パレード演奏に参加したり、3日間で6ステージを受け持つことになっています。</p>
<p>　世界各国から集まった音楽家や、現地の人々との交流を深めることで、直接外国の文化を体験し理解していく国際理解教育の場としたい、と指導者である大西 隆先生は語っています。<br />
このような素晴らしいジャズバンド演奏が、ここロスアンゼルスでもお楽しみいただけます。大人、子供を問わず、どなたでもご参加いただけます。たくさんのご参加をお待ちしています。</p>
<p>チケット購入ご希望の方は、下記の申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、チェック（JERC宛）を添えて、JERC事務局までお申込みください。詳しいお問い合わせは、JERC事務局まで。</p>
<p>
Phone: (310)373-4888&nbsp;　　Fax: (310)373-0855　　E-mail : <a href="mailto:office@jerc.org">office@jerc.org</a><br />
共催：鹿児島県人会
</p>
<p>印刷用<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/MjAwNy02LTEyLnBkZg==.pdf"><img border="0" alt="" src="http://blog.jerc.org/images/pdfmark.gif" /></a><a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/MjAwNy02LTEyLnBkZg==.pdf"></a><a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/MjAwNy02LTEyLnBkZg==.pdf"></a></p>
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		<title>JERC１２周年記念パーティー抽選会/オークション用賞品　寄贈のお願い</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 01:28:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[２００７年１月吉日 関係者各位 拝啓　　　新春の候、皆様におかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申上げます。 　さてJERC日米教育サポートセンターは、教育活動をはじめて今年で１２周年を迎えます。それを記念いたしまして、一年の活動をご報告する総会を兼ねました１２周年記念パーティーを開催する運びとなりました。 ２００７年２月１４日（水）、Holiday Inn Torranceにおきまして名誉会員、企業会員、個人会員の方々、関係団体、School District関係者、そしてJERCにゆかりのある方々にお集まりいただき、皆様と共に有意義な会にしたいと考えております。 　つきましては、その際に企画しておりますオークション、抽選会での、賞品用の品物をご寄贈いただきたく、お願い申し上げる次第でございます。オークション等での収益金は、教育活動資金とさせていただきますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 　JERC日米教育サポートセンターは、昨年度も教育オリエンテーション（毎月一回）、セミナーの開催、教育相談、資料提供、地域団体、School Districtとの交流、毎月一回ニュースレターの発行などの活動を行って参りました。 昨年度より大人向けの教育活動もスタートしておりますが、シニアの方、シニア予備軍の方々へのプログラムと致しまして、セミナーを８月に開催いたしました。 　また、ホームページ作成ツール『BlogDIYpage』の事業もスタートしております。これはブラウザーで容易に作成、編集が可能なWEBサイト制作・更新管理システムで、簡単で美しい、そして便利なホームページを作成いたします。これは、JERC日米教育サポートセンターの運営資金の一部となっており、これからも積極的な展開を目指しております。 このようにJERC日米教育サポートセンターは、日本人の皆様はもちろんのこと、地域の方々にもお役に立てるべく積極的な教育支援活動を続けております。皆様よりの暖かいご支援、ご協力を心よりお願い申し上げます。 ご寄贈いただけます場合、JERC事務局（310-373-4888）までご連絡いただければこちらより伺います。尚、ご協力いただきました個人、企業の皆さまに対しましては、記念パーティーの際のプログラムに、個人名或いは御社名を掲載させていただきます。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　敬具 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　JERC会長　木下 和孝　 &#160;申し込み用紙]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２００７年１月吉日</p>
<p>関係者各位<br />
拝啓　　　新春の候、皆様におかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申上げます。<br />
　さてJERC日米教育サポートセンターは、教育活動をはじめて今年で１２周年を迎えます。それを記念いたしまして、一年の活動をご報告する総会を兼ねました１２周年記念パーティーを開催する運びとなりました。<br />
２００７年２月１４日（水）、Holiday Inn Torranceにおきまして名誉会員、企業会員、個人会員の方々、関係団体、School District関係者、そしてJERCにゆかりのある方々にお集まりいただき、皆様と共に有意義な会にしたいと考えております。 <br />
　つきましては、その際に企画しておりますオークション、抽選会での、賞品用の品物をご寄贈いただきたく、お願い申し上げる次第でございます。オークション等での収益金は、教育活動資金とさせていただきますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。<br />
　JERC日米教育サポートセンターは、昨年度も教育オリエンテーション（毎月一回）、セミナーの開催、教育相談、資料提供、地域団体、School Districtとの交流、毎月一回ニュースレターの発行などの活動を行って参りました。<br />
昨年度より大人向けの教育活動もスタートしておりますが、シニアの方、シニア予備軍の方々へのプログラムと致しまして、セミナーを８月に開催いたしました。<br />
　また、ホームページ作成ツール『BlogDIYpage』の事業もスタートしております。これはブラウザーで容易に作成、編集が可能なWEBサイト制作・更新管理システムで、簡単で美しい、そして便利なホームページを作成いたします。これは、JERC日米教育サポートセンターの運営資金の一部となっており、これからも積極的な展開を目指しております。<br />
このようにJERC日米教育サポートセンターは、日本人の皆様はもちろんのこと、地域の方々にもお役に立てるべく積極的な教育支援活動を続けております。皆様よりの暖かいご支援、ご協力を心よりお願い申し上げます。<br />
ご寄贈いただけます場合、JERC事務局（310-373-4888）までご連絡いただければこちらより伺います。尚、ご協力いただきました個人、企業の皆さまに対しましては、記念パーティーの際のプログラムに、個人名或いは御社名を掲載させていただきます。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　敬具</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　JERC会長　木下 和孝　<br />
<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/MjAwNy0yLTE0LnBkZg==.pdf"><img border="0" alt="" src="http://blog.jerc.org/images/pdfmark.gif" /></a>&nbsp;申し込み用紙</p>
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		<title>１２周年記念パーティー開催のご案内</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jan 2007 18:53:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[１２周年記念パーティー開催のご案内 JERC日米教育サポートセンターは、日本人コミュニティーと地域社会を結び、日本人子女への教育支援活動を続けて１２周年を迎えます。 そこでJERC日米教育サポートセンターでは、今年も名誉会員、企業会員、個人会員の方々、地元のSchool District 関係者、そしてJERCに所縁のある方々にお集まりいただきまして、総会を兼ねました１２周年記念パーティーを下記の要領で開催いたします。 今年度は、在ロスアンゼルス日本国総領事館より児玉和夫総領事にご出席いただき、お言葉を頂戴することになっております。恒例のオークションでは、昨年度開催いたしました『日米親善高校野球大会』で活躍した｢ハンカチ王子｣、斎藤祐樹選手のサイン入りボールを用意しております。 その他、バンド演奏、抽選会などのプログラムも企画し、皆様方のご参加をお待ちしております。会員、非会員を問わずどなたでもご参加いただけます。友人、知人をお誘い合わせの上、お気軽にお出かけください。 日　時：２００７年２月１４日（水）　午後６時３０分より　 開場：午後６時　 会　場：Holiday Inn Torrance &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; 　　19800 S. Vermont Ave., Torrance, CA.90502 &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; Phone: 310-502-3603（当日のみ） 参加費：＄３０　 申し込み用紙　　こちらです]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１２周年記念パーティー開催のご案内</p>
<p>JERC日米教育サポートセンターは、日本人コミュニティーと地域社会を結び、日本人子女への教育支援活動を続けて１２周年を迎えます。<br />
そこでJERC日米教育サポートセンターでは、今年も名誉会員、企業会員、個人会員の方々、地元のSchool District 関係者、そしてJERCに所縁のある方々にお集まりいただきまして、総会を兼ねました１２周年記念パーティーを下記の要領で開催いたします。<br />
今年度は、在ロスアンゼルス日本国総領事館より児玉和夫総領事にご出席いただき、お言葉を頂戴することになっております。恒例のオークションでは、昨年度開催いたしました『日米親善高校野球大会』で活躍した｢ハンカチ王子｣、斎藤祐樹選手のサイン入りボールを用意しております。<br />
その他、バンド演奏、抽選会などのプログラムも企画し、皆様方のご参加をお待ちしております。会員、非会員を問わずどなたでもご参加いただけます。友人、知人をお誘い合わせの上、お気軽にお出かけください。</p>
<p>日　時：２００７年２月１４日（水）　午後６時３０分より　<br />
開場：午後６時　<br />
会　場：Holiday Inn Torrance<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　19800 S. Vermont Ave., Torrance, CA.90502<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; Phone: 310-502-3603（当日のみ） <br />
参加費：＄３０　</p>
<p>申し込み用紙　<a target="_blank" href="http://www.jerc.org/upload/jerc/o7Gjsrz+x6+kzrDGxuK+9S5wZGY=.pdf"><img border="0" alt="" src="http://blog.jerc.org/images/pdfmark.gif" /></a>　こちらです</p>
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